福祉機器・リフト@情報館
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日記

2012年05月08日のつぶやき

wookosan / タキグチ
『2012年05月07日のつぶやき』福祉機器・リフト@情報館|http://t.co/kDBC9pOq at 05/08 00:25
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2012年05月07日のつぶやき

wookosan / タキグチ
『2012年05月06日のつぶやき』福祉機器・リフト@情報館|http://t.co/qcUVDmwU at 05/07 00:25
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2012年05月06日のつぶやき

wookosan / タキグチ
『2012年05月05日のつぶやき』福祉機器・リフト@情報館|http://t.co/AbyqTdSO at 05/06 00:24
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2012年05月05日のつぶやき

wookosan / タキグチ
『段差解消機を有効に利用する事の難しさ その4』福祉機器・リフト@情報館|http://t.co/11AS5Opd at 05/05 10:02

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『段差解消機を有効に利用する事の難しさ その3』福祉機器・リフト@情報館|http://t.co/l5mJ5nQO at 05/05 02:32

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『2012年05月04日のつぶやき』福祉機器・リフト@情報館|http://t.co/O1WrSQuS at 05/05 00:24
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無力感からの脱出 4

 震災から2ヶ月以上経過して、一時何か世の中の全ての事が

滞っていた感がありましたがそれも少しつづ解消されて来たような

気がします。


 会社でも被災地への募金を呼びかけ、それを送ったりと言う活動

も自発的に起きて皆の意識も高まったと思うのです。

 わたしも個人的に何が出来るのか?と言うことを問い続けていま

したが、先ずは自分の出来る事をとにかくやろう!と言うことを心

がけています。


 幸にも階段昇降機や段差解消機を必要な方々に提供する事自体が、

何らかの形で社会にや個人の助けになっている事になるので。


 今後被災地でも福祉機器を必要とされるケースが復興と共に増えて

来る事と思います。


 その時にどのように対応出来るのかが、私と私たちの会社の頑張り

どころだと思っています。


 更に言えば、これから提供して行く機器については地震に対して

どこまで安全対策を講じる事が出来るのかがカギになるでしょう。


 特に緊急停止した際、その後の機器の復旧や安全確認についての

機能や対策が求められると考えています。


 これらの事を考えながらも、先ずは一つ一つ進んで行きたいと

思っています。



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無力感からの脱出 3

 震災から三日目の朝、連絡がとれなくなっていた

仙台市若林区の会社の方とやっと連絡が取れました。


 ご自宅は一部壊れたが、ご家族やお仕事の関係の

方の人的な被害は無かったと言うこと。


 本当にホッとした。


 しかし、その後詳しい情報が伝わってくると、ガス

水道も電気も使えない状態でかなり大変な状況のよう

です。


 実際私の会社も暫くの間、社屋の修理や機械の整備

などと計画停電の時期も有り通常の状態に戻るまでに

かなりの時間が掛かりました。


 一ヶ月以上経過してわたしの会社の同僚が現地に行

ったのですが、かなりのショックで、

「本当の状況は現地に行って見ないと分からない。

 口で伝えられるようなものじゃない。」

と皆が口を揃えて言うほどの状況が続いている。


 また、親しくしている介護関連の事業者さんが仕事

で緊急物資を現地に届けに行った様子を聞いたところ、

「とにかく何もかも破壊されつくしている。

 テレビの映像で車が映っているけれども、あれは形

が残っているから分かる。現地に行くと、瓦礫の中に

ぐにゃぐにゃに丸められたようになった車の残骸が

そこら中に有る。

 その中に遺体がある可能性も在る・・・・・。

はっきり言って、言葉が出てこない。」

 と言って肩を落としていました。


 長年付き合っている方なのですが、こんな様子を

目にするのは初めてのこと。


 震災の現実がいかに凄まじく現実離れしたものか

わたしにも少し理解できた瞬間でした。

 

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最後の日に知る事・・・。

 ここのところ10年ぶりぐらいにカゼを引いたようで、

書く気力が出てきませんでした。

身体の具合は良くなっていませんが、印象的な事があった

のであなたとシェアしたいと思います。


 わたしの会社は製造メーカーですが、段差解消機のレンタル

もしています。この時期は外出しない方が多いため借りる

人は少ないのですが、今回のような急な寒さで体調が悪く

なって亡くなる方がいるのです。


 昨日連絡が有り、使っていた方が急に亡くなったので撤去

して欲しいとの事。200キロちょっと走って、取り外しに

伺いました。工事中に近親者の方だったと思うのですが、そば

いたので聞いてみたのです。

「随分急にお亡くなりになったのですね・・・?」

するとその方は、

「いやーもう10月ぐらいから危ないといわれてたんだよ。

 まあ、身体を悪くしてもう10年だからね。」


 使っていた方の奥さんとは取り付けの時に会っていたの

ですが、そんな様子は全く見受けられませんでした。

 10年かかって容体が少しずつ悪くなって行って、とう

とう車椅子でなければ移動する事が出来なくなった。

 そのタイミングで段差解消機を設置されたようでした。


 その近親者の方は、

「この器械も殆んど使わなかったと思うよ。でも、有ると

無いとじゃ全然違うからね。安心だよね。」


 
 わたしはつい先入観で、段差解消機を取り付ける人や

その家族のパターンやケースを思い描いていましたが、

このような考え方もあるのだな、と少し考えさせられま

した。



 撤去工事が終わって挨拶をすると、奥さんが奥から

お菓子と蜜柑を持ってきてくれました。10年もの間

ずっと介護をしてきた方の表情は、少しほっとしたような

そんな様子でした。それではまた。
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高速道路は賑やか・・・?

 ここのところシリアスなテーマだったので、
今日は仕事でしたが何となく感じたことをお伝えしたいと思います。

 今日は茨城県の水戸市に出かけましたが、途中守谷のサービスエ
リアでトイレ休憩をとりました。


 仕事の電話をしながら外を眺めているとあることに気が付きました。


 何だと思います?


 外を元気良く歩いているのは、圧倒的に年配の方が多い。個人で
来ている方も多いのですが、バスでこれから何処かへ出かける団体
らしき方々も少なくとも60歳代以降の方々です。


 私が日々福祉機器を提供している方々は車椅子の生活や寝たきり
の方々ばかりですが、このように元気なお年よりも沢山いらっしゃ
るのを見て何だか元気付けられました。

 気分が良くなって、スターバックスに飲み物を買いに入りました。
下はクリスマスバージョンの紙カップです。
1218gazou 001.jpg

 サービスエリアはどこも高速料金のこともあってか、活気があって
いいですね!それではまた。




 
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高齢化の波の中で

 階段昇降機と段差解消機を皆さんに紹介しているしゅです。

 「高齢化の波」なんていうシリアスなタイトルですが、その事を現実的に考えさせられたのでお伝えしたいと思います。


 私は現在ある団地に住んでいます。今日はこの団地の自治会の総会に参加したのです。この団地は今から35年前に建てられたものですが、全部で230世帯程になります。35年前と言うと昭和50年頃ですか?高度経済成長の只中だろうと思います。

 その当時働き盛りだった方々が、この分譲形式の団地を購入された訳です。例えば当時35歳の方だったとすると、現在70歳と言う事になります。調度昭和の40年代頃から核家族化が始まって、それぞれの世帯ごとに別々に住む事が一般化し始めたのだと思います。その結果、現在本当に多くなっている高齢の方だけの世帯や、高齢のご夫婦がそれぞれのご両親と同居する世帯が増えているのです。

 私の団地も例外ではありません。私はたまたま親と同居するつもりで増築などしてこの団地に後から入って来た訳ですが、分譲当初から住んでいる方はかなり高齢化が進んでいるのです。

 中にはご主人や奥さんを亡くされて、一人住まいの方もかなり増えてきています。近くに家族が住んでいる方は別として、そうでない方については隣近所同士で気に掛けている必要が有ります。その意味では、昔のような隣近所のお付き合いが出来る場所ではあります。

 しかし、課題が多いのも事実です。住民の大半が高齢者と言う事で、団地の自治運営を今後どうして行ったら良いのか(実務面と経済面などなど)?或いは何か起こった時の緊急の対応方法なども徐々に取り決めて行って、あわてる事無くスムーズに対応出来るようにする必要があると思っています。

 これはこの団地に限った事ではなくて、大きなマンションやこの手の分譲団地に共通の懸案事項のようです。また、私の仕事にも関係するのですが、今住んでいる建物の使い勝手の問題(高齢で非常に使いづらくなったり、障害を持った場合住む事自体が難しくなる。)も多々出てきているようです。

 これから10数年後には本格的に超高齢社会に突入する日本ですが、自分の事も含めて今から準備する必要があると改めて考えた一日でした。それではまた。

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言葉を変えると・・・? その2

 階段昇降機の現場調査に思わず没頭してしまうしゅうです。

 さて今回は前回数ヶ月待って図書館から借りてきた本に、とても興味深い内容が書いてあった事。そして、言葉についてとても考えさせられる内容が多くあった事から、お伝えしていました。

 具体的にどのような本だったのか?

 著作名:言葉を変えると、人生が変わる
     NLPの言葉の使い方

 著者:クリスティーナ・ホール博士
 発行:株式会社VOICE

 と言う本なのですが内容に入る前に本の形式として、通常の本のような形式ではなくて編集者の喜多見龍一氏とクリスティーナ・ホール氏の対談を本としてまとめた形になっています。

 どうやらこの鰍uOICEで、博士がセミナーを行なっているらしく、この本の中に出てくる内容は12日間ほどのセミナーの中にも当然あるようです。

 わたしは数十万円などというセミナーには縁が無いので、関係ないのですが(金額は適当に書きました。スミマセン。)、この本の内容はとても面白いと思います。

 NLPというと、今とても流行っていてビジネス系の本やコンサルティング会社なども盛んにセミナーなどを開いているようですが、それらとは少し違った印象を受けました。

 先ずこのクリスティーナ博士の、考え方がとても参考になります。一言で言えば、常に自分の生活の中や自分が相対する人たちとのコミュニケーションの中で、自分の技術や知識や経験を磨いて進化させて行こうとしている姿勢です。

 その証拠に、博士が自分の欠点だった時間にまつわるクセをある時に根本から修正しようと考え、どのように変えていったのか?これなどは私自身も大変参考になりました。ビジネスマンの方々は、あらゆるところで応用が出来ると思います。

 また、もう一つとても興味深いのは、コミュニケーションの質を根本的に変えることが出来る可能性を言葉は秘めていると言う事です。

 相手とのコミュニケーションに係わる情報の10%前後と言われている言葉が、使い方によっては貴方の相手の可能性や能力、そして貴方との関係性に至るまで全てを変えてしまう可能性がある。

 まあ、290ページを思いっきり乱暴に要約した結果こんな風になりましたが、これに近い内容が全編にこれでもかと出てくる感じです。

 それぞれのスキルやセッションというのか?一つ取ってもセミナーで丸々一日ぐらいの時間が掛かると書かれています。しかし、私はプロのセラピストを目指しているわけでは無いので、これらの内の一つでも自分が係わる人との関係の中で活かして行ければと思っています。

 更に自分以外の人に対してともう一つ、とても価値のある使い方が有ると思っています。これについては次回。それではまた。


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フラットな心

 今日も雨でした。雪にならなくてホッとしてます。

 しゅうです。はっきりしないお天気ですが、人の気持ちもはっきりしないというか良く分からない。

 こんな事を考えてしまった一日でした。

 理由は幾つか有りますが、今週予定されていた工事が急遽キャンセルされました。ユーザーの方と直接お話しすることが出来なかったので、その理由については明確には把握出来ないのです。

 何年か前の私だったら、一体何が原因だろう?何か悪い事や不適切な事をしてしまったのだろうか?あれやこれや悩んでいたと思います。

 確かに仕事的には売上が落ちる上に、使った時間が全て無駄になったような気になります。しかし、冷静になって考えてみると、工事をする前で良かったとも言えます。こちらには落ち度が無くても、きちんと決断をして頂く前に工事をしてしまった場合に後からトラブルになるケースが多いのも事実だからです。

 最近は悩んだり怒ったり、愚痴を言ったりしないでありのままを受け入れる事が少しづつできるようになりました。

 しかし、いつもいつもフラットな心でいられるわけではありません。

 そんな時には、大きく息を吸うことにしています。そして体の中に溜まったものを思い切り吐き出すようにしています。

 とても簡単な気持ちの切り替え法です。それではまた。

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ラミレス逃亡!!

 展示会で3日間立ちっぱなしだったしゅうです。

 あーやっと展示会が終わりました。久々の展示会でしたが、

人数よりも実際に実のある来場者が多かった展示会でした。

メデタシ、めでたし。


 さて本日我が家では大変な事態が発生しました。飼い猫の

ラミレスが逃亡を図ったのです。ベランダが隣家と続いている

メゾネットタイプの家なので、ベランダから何軒か先の家に遊びに

行ってしまい戻れなくなったようです。

 名前を呼んだところギャーギャー騒ぎ出して大変な騒ぎに。

おまけにそのお家のご主人が野良猫と勘違いして、大きな音を

立てて追い払おうとしたためビックリして何処かに隠れてしまい

ました。

 家では以前も私が猫を外に逃がしてしまい、約一ヶ月かかって

家内が見つけ出したという経験が有ります。その時は、猫探偵を

雇っての捜索でした。

 果たして今回はいかに?チビの割りにとても食い意地が張っている

猫なので、すぐに出て来ると思うのですが。家族の一員なので、

いなくなるとちょっと(かなり)寂しいですね。見つかり次第報告

します。それではまた。

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確認やっと下りそう(冷汗)!!

 昨日も栃木県の県北ののどかな道を、考え事をしながら車で

走っていたしゅうです。



 いやーやっと下りそうです。

何がって?勿論確認申請です。これで何とか今月中に完了出来そう

ですが、まだまだ油断は出来ません。

 これからまだ設置工事と完了検査が残っていて、尚且つ今回の

確認審査をしてくれた役所の担当の方はメチャクチャ忙しそうなの

ですから。


 建築にしてもまた建築設備にしても、その他のものもそうですが

諸問題が(建築で言えば耐震強度の偽装とか)勃発してからチェック

が厳しくまた法改正などがあったこともあって確認自体が下り難くな

っていることは事実です。


 この8月から9月にかけて3件の確認申請を出してもうすぐ完了す

るのですが、はっきり言って確認申請しない物件の3倍の労力と時間

と手間を要します。

 こうなってくるとこの仕事をやる必要があるのか?という根本的な

問いが生まれてくるのですが、まあ今回のようにまとめてやると混乱

をきたしますがやはり定期的にやる必要があると私は思います。

 実際今の気持ちで言うと。「もう確認申請はやらない!」なのです

が、個人以外にも公共の福祉に供する機器であることを考えると、

階段昇降機も段差解消機ももっともっと公の場所に設置されるべきだ

と私は思っています。

 それにしても、もう少し時間を掛けずにスムーズに設置できれば

なあ・・・と素朴に思ってしまうのは私だけではないと思います。

それではまた。

日記

静謐な美の迫力!

 昇降機の巡礼者 しゅうです・・・。

 今日はとても気持ちの良い秋晴れでした。

午前中に段差解消機の設置工事に立会い、無事に完了して

次の修理の現場に向かっていたのです。

 そういえば昨日葉書が来ていた。

栃木県の真岡市から群馬県の太田市に向かう途中の出来事です。

 その葉書の事が気になり出すと、いてもたってもいられなくなり

昼休みにはそこに立っていました。

 ある有名な陶芸家の美術館です。

何年か前に立ち寄った時に名前と住所を書いたところ、年に何回か

この葉書が送られてくるようになりました。


 とても久しぶりにその建物に入ると、そこはまるで異次元のよう

でした。観ている人間が自分だけということもあるのですが、その

作者の作品からあふれ出る、澄んだ一点の曇りも無い陶芸への思い

が静かな迫力となって迫ってくるのです。そしてその中に自然に対

する愛情と尊敬と喜びが溢れているのです。

 実は私は子供の頃から、「原色日本の美術」を飽きもせず眺めていた

変な子供だったのです。

 何か新しい力を貰った気がします。

私もこの世界でお客様に何かを伝えられればと思っています。

それではまた。

日記

新しい船出に自分なりに思うこと

 毎日千葉県迄片道100km以上走って、工事や営業活動を

行なっているしゅうです!!

 実は今日も午前中からお昼頃にかけて工事に立ち会っていました。

無事に工事も終わって、秋晴れというには暑すぎる残暑に近い

中を車で走っていてふと思った事とは?

 今日は民主党の新政権がスタートする日なのは知っていました

が、同時に自民党政権が消滅する日なのだという事でした。

 あれだけ長期間に渡って日本の政治の中枢を担ってきたのに、

今回の選挙で壊滅的な惨敗を喫した!

 この事の意味を考えると、ちょっと恐ろしい気がします。

何故かというと、同じ事が自分にもあてはまる可能性が有る。

これは何も仕事だけの事ではないと思うのです。世の中の価値観や

基準がある時を境にガラッと変化してしまう、ある転換点に差し掛かっ

ているのかなとも思います。もしかすると変化し続けるのかも知れま

せん。何を判断基準にして良いのか、これだと言うものが無い時代

になりつつある。言い換えると個々がそれぞれの価値観やものの考え

方を持っていないと、世の中や時代の激流に飲み込まれてしまう、

そんな世界になりつつあるのかも知れません。

 仕事にしても個人の生活や生き方についても、自分で考えて判断

して対処し、その結果に自分自身が責任を持つ。このように書くと

至極当たり前ですが、普通は何かに答えを求めたりアドバイスを

貰ったりしたくなります。しかし、それらが全く当てにならないと

したら?あらゆるものを総動員して、自分なりの答えを出してみる

ことになると思います。あとはそれをぶつけてみるしかないと思う

のです。

 なんてこんな事を渋滞にはまりながら、考えてしまいました。

それはそれでスリリングかもしれません。

日記

完了検査は恐ろしい?

 一日の平均走行距離が200kmを超えるしゅうです!!

 前回の投稿で、やく1年ぶりに復活しましたが個々暫くは

難しいテーマは置いておいて日々の出来事を皆さんにお伝え

したいと思います。


 今日の出来事はズバリ「完了検査」です。

完了検査?一体何の事?と思われると思います。

 今日は千葉県のある施設に階段昇降機を設置した

その完了検査に立ち会いました。

 先月久しぶりに検査に立ち会って、一連の流れは何となく

思い出してはいたのですがやはり検査と言うものはどのよう

なものでもある程度の緊張を伴うようです。

 ましてや仕事上のそれもお役所の方がわざわざ現地に来ら

れての検査ですから余計です。

 まあ特に問題も無くて、無事に検査が終わって一安心と言

ったところです。

 あーあこれじゃ本当にただの日記ですね。小学生の低学年と

変わらない。

 とにかくこれでこの施設に設置した階段昇降機は使えるようになりました。

 これからはいろんな人たちの役に立って、多くの人を乗せて

階段を昇ったり降りたりする事でしょう。そうなる事を心から

願っています。

それではまた。

日記

ああ大きなブランク!!あれから1年とは?

超久々に書きます!!

 イチローさんの事をコラムに書いてからはや1年。

この1年何故に投稿しなかったかと言うと、誠に恥ずかしい事ながら

アドレスとパスワードが分からなくなってしまい、何度アクセスしても

投稿できない有様(泣)。

 ところが今日試しにあるアドレスでサインインしてみると、マイページ

には入れるではありませんか????

 そして何と今日(正確には昨日)イチローさんが9年連続200本

安打を達成!!

 凄すぎる!!一体何処までこの記録は伸びるのか?

この際ピート・ローズの記録をぶち抜いて、48歳まで現役を続けて

欲しいもんです。何とその時私は60歳。どうなってるんだろ?

 まあ、とにかくオメデトウと言う事で!!

日記

初めての体験!!

 階段昇降機段差解消機を広めているしゅうです!!

 今日は昨日初めての体験をしたので、伝えたいと思いこのブログのテーマとは全く関係ないのですがこれを書いています。


 実は昨日日本のボクシングの殿堂「後楽園ホール」に行ってきました。

そうです。初めて生でボクシングの試合を見たんです!!

 いや今まで何百試合とテレビで見てきましたが、全くの別世界でした!

殆どリングサイドに近い場所で見られたこともあるのでしょうが、1発1発のパンチの当たる鈍い音が3分間ひっきりなしに聞こえてくるのです。

 最初に見た試合は途中から片方の選手が出血してしまい、真っ赤になっていました。しかし、何故か凄惨な光景には映りませんでした。

 その時の私は、感動して涙を必死になってこらえていました。

前座の試合です。一般的には全く名の知られていない、ランキングもあまり関係の無いそんな2人の試合にジーンと来るものがありました。


 階段昇降機段差解消機と関係ない内容ですが、どうしてもこの経験
をあなたにも伝えたくてこんな記事になりました。

 リアルタイムで「あしたのジョー」を見た世代ですので、今回は多めに見ていただきたいと思います。それではまた。

日記

再び呼ばれました?

 福祉機器リフト屋さんのしゅうです!

 最近世の中で言われていることに、目に見えない何か
ということがあります。今から20年ぐらい前にはまと
もに話せなかった事が普通に話せるようになりました。

 そしてテレビ番組で、それもゴールデンタイムに某局で
「○ー○の泉」が放送されるに至って完全に市民権を得た
と言っていいのかと思います。

 あなたがこのような事を信じているかいないか、認める
か認めないかは別としてそれに近い事をわたしも経験して
います。

 そう、わたしは呼ばれました。続きを読む

日記

車が田んぼに・・・!!。

 福祉機器リフト屋さんのしゅうです!!

 イヤー今日はとっても貴重な?いや大変な体験をしました。

 タイトルの通り、
 「車が田んぼにあわや落っこちそうになりました。」

 ある施設に階段昇降機の現場調査に伺うところでした。

 道に迷った私は一面田んぼといったところに迷い込んでしま
いました。目の前にその施設は見えていたのですが、ナビゲー
ションどおりに走っていくとどんどん遠ざかって行きます。

 そこでユーターンして戻ろうとした時に、田んぼの脇の水路
のところにバックではまってしまったのです。続きを読む

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